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JICA 草の根技術協力事業 ニュース

パプアニューギニア国 東セピック州 村人による健康改善プロジェクト〜女性と子どもの生命と健康を自分たちの手で守ろう〜 日本での経験を活かした国際協力「ともに考え、ともに取り組む活動を」 「JICA地球ひろば」(ひろばニュース)に、JICAと救世軍による草の根技術協力事業に従事した救世軍スタッフのインタビューが掲載されました。ぜひご覧下さい。 JICAのURLは下記のとおりです。 http://ww

http://example.salvationarmy.or.jp/activity_rp/1448

JICA 草の根技術協力事業 – 第2弾《まとめ》

パプアニューギニア国 東セピック州 村人による健康改善プロジェクト〜女性と子どもの生命と健康を自分たちの手で守ろう〜 パプアニューギニアでのJICA協力事業 太平洋の島国パプアニューギニアでは、人口の8割以上が地方部で生活していますが、村の衛生環境は厳しく、保健医療などの基本的な行政サービスも行き届いていません。 救世軍は、前回のJICAとのパプアニューギニア国ガルフ州における村落開発プロジェクト

http://example.salvationarmy.or.jp/activity_rp/1425

JICA 草の根技術協力事業 – 第2弾 始まりました!

パプアニューギニア国 東セピック州 村人による健康改善プロジェクト ~女性と子どもの生命と健康を自分たちの手で守ろう~ JICA(国際協力機構)との村づくり支援プロジェクト 2006年から3年間、救世軍がJICAと実施してきたパプアニューギニア国ガルフ州における草の根技術協力事業(パートナー型)は、2009年3月成功裡に終了しました。 昨年11月から、JICAと新たな村落開発事業を開始しました(3

http://example.salvationarmy.or.jp/activity_rp/890

JICA 草の根技術協力事業 – 第1弾《報告会》

パプアニューギニア国ガルフ州 地方村落自立開発支援プロジェクト JICA共催・市民報告会 JICA(国際協力機構)と共同で3年間にわたって行われた「パプアニューギニア国ガルフ州地方村落自立開発支援プロジェクト」が完了したことを受けて、去る5月22日に、一般の方々向けの報告会が、東京の神田神保町にある救世軍山室軍平記念ホールにおいても開催された。 JICA地球ひろば(広尾センター)の小中鉄雄次長から

http://example.salvationarmy.or.jp/activity_rp/809

JICA 草の根技術協力事業 – 第1弾《まとめ》

パプアニューギニア国ガルフ州 地方村落自立開発支援プロジェクト パプアニューギニア・プロジェクト、総括報告 救世軍日本軍国司令官(社会福祉法人・救世軍社会事業団理事長) 吉田眞(中将)より、ごあいさつ 救世軍は、JICA(国際協力機構)との間で、草の根技術協力事業(パートナー型)実施の契約を結び、パプアニューギニア国ガルフ州の地方村落で、コミュニティの自立開発を支援するプロジェクトを実施してまいり

http://example.salvationarmy.or.jp/activity_rp/778

JICA 草の根技術協力事業 – 8

パプアニューギニア国ガルフ州 地方村落自立開発支援プロジェクト 村落ヘルス・ボランティアセンター(VHVセンター)の完成 このプロジェクトでは、村人たちの生命と健康を守るためにいろいろな教育訓練プログラムや施設づくりがすすめられて来たが、村人の大きな悩みの種であった出産時の安全確保と乳幼児の健康を守るために2ヶ所の村落ヘルス・ボランティアセンター(VHVセンター)が建設された。 救世軍から派遣され

http://example.salvationarmy.or.jp/activity_rp/752

JICA 草の根技術協力事業 – 7

パプアニューギニア国ガルフ州 地方村落自立開発支援プロジェクト VHV・村の助産師ボランティア訓練コースの修了式 6月9日から2週間、イラバパリ村で行われた養成訓練コースは、予定通り終了。このコースは昨年暮れから3回にわたって行われたもので、今回が最終回で、9つの村から14人の女性が参加し、今回も意欲的にトレーニングに取り組んだ。20日、修了式が行われ、これには、ガルフ州衛生部長や地元の救世軍関係

http://example.salvationarmy.or.jp/activity_rp/718

JICA 草の根技術協力事業 – 6

パプアニューギニア国ガルフ州 地方村落自立開発支援プロジェクト プロジェクトは、3年目に入りました。日本からのスタッフは、3月に一時帰国して昨年度の報告をまとめJICAに提出、新年度の契約を行いました。4月下旬に現地にもどり、村人と一緒に生活環境を改善するプロジェクトに取り組んでいます。 引き続き、井戸掘りも続けられ、ケレマの学校の深井戸に水中ポンプ設置などもなされました。また、出産介助のための村

http://example.salvationarmy.or.jp/activity_rp/700

JICA 草の根技術協力事業 – 5

パプアニューギニア国ガルフ州 地方村落自立開発支援プロジェクト プロジェクトは、まもなく3年目に入ります。日本から送っているスタッフは、コミュニティ住民の協力も得ながら村人の生活を改善するプロジェクトに取り組んでいます。昨年は雨水タンクやトイレの設置や湧き水からの簡易水道の整備を行い、また衛生教育や出産介助の講習会もなされ、人々の生活や環境が改善されています。 今年にはいり、乾季の到来が遅れていた

http://example.salvationarmy.or.jp/activity_rp/632

JICA 草の根技術協力事業 – 4

パプアニューギニア国ガルフ州 地方村落自立開発支援プロジェクト 2年目の後半期に入ろうとしています。日本の救世軍から派遣されている2人のスタッフは、7月、パプアニューギニアでの総選挙により治安が不安定になった影響で、一時帰国しました。帰国中に那倉基夫プロジェクト・オフィサーは、救世軍で開催されたシンポジウムにおいて、この開発支援プロジェクトの中間報告をしました。その後、那倉軍属は8月11日に、また

http://example.salvationarmy.or.jp/activity_rp/536
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