依頼前テスト_2019/11/9 (土) 京橋小隊バザー
- バザー
1月18日(金)、ベネズエラからの難民や移民を含む地域住民のための避難所が開所しました。州都ボアビスタにある救世軍のブリッジ・プロジェクトの一環で、 欧州連合(EU)の資金によって、国連人口基金(UNFPA)および国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)と連携して運営されています。
特に女性、若者、障害者、LGBTI*コミュニティのメンバーに焦点を当てて、ジェンダーに基づく暴力を受けた人々のための、心理カウンセリング、法律相談、治療、ライフスキルの学び等の支援を提供しています。
※(性的マイノリティの総称。レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・
トランスジェンダー・インターセクシュアルの頭文字)
カリフォルニアでの新年の恒例行事は、地域、全米のみならず海外からの参加者もある、ローズパレード。毎年、テレビで全米に配信されています。
1890年に始まったこのパレードに、地元のパサデナ・タバナクル小隊(教会にあたる)の金管バンドが初めて参加したのが1920年。今年は、救世軍としての100回目の参加を記念して、国内外からのメンバーで編成されたスペシャルバンドで参加しました。
2018年12月25日(火)、岡山及び福山小隊の有志が、真備町にある「まびくら」でおこなわれた、「YMCA せとうち」主催のイベント「ウィンタースクール・クリスマス会」で、食事を提供する支援をおこないました。
「まびくら」は、昨夏の西日本豪雨被害復興拠点のため、超教派の組織「岡山キリスト災害支援室」と「YMCAせとうち」と日本基督教団東中国教区が連携して、運営しています。
当日は、岡山市と真備町の子どもたちと地域の大人たち、ボランティアを合わせて100人を超す人々が集い、歌やゲームを楽しみ、クリスマスキャロルを歌ったり、クリスマスのお話を聞いたりして過ごしました。食事(アレルギー対応のカレーライス)やプレゼントもあり、たくさんの笑顔があふれる時になりました。
会場のすぐ横で揚げた「救世軍ドーナツ」も好評でした。
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